ハウスコムの家 とくちょうその1?

4月に上棟を行いました


「高橋の家」


只今、イケメン棟梁、フルパワーで造作工事を行ってくれています


(現在窓の取り付け、床の構造材、外まわりなどが完了)



そしてこの家は、玄関からリビング、そして二階まで



全てがつながる大空間の家




(3Dを計画してい時にあった柱(小屋束)は無事に今はなくてスッキリとしています)





今日は、ハウスコムの家の特徴であるテクノストラクチャーについて少しだけご紹介


写真に写っているのが鉄骨で出来ている梁の部分









でこれが間取りを計画する上でどんな効果があるのかというと...








通常家は、屋根を支える為に母屋という材料が必要で



その母屋を支える為に、一般の木造住宅だと柱がたくさん必要になる



その柱、少しならまだ良いんだけど、



開放的な吹き抜け空間を求める上で



その柱がたくさんあったらごちゃごちゃしかねない



(かといって退けるわけにはいかないしね)



それをテクノストラクチャー工法の場合、



母屋も鉄骨なので



母屋を支える為の柱がほとんど必要なくなるのだ



ふふふ



つまるところ、吹き抜け空間が最小限の構造材になり



すっきりとした大空間ができるというわけ







説明は下手だし文だと伝えるの難しいな


(書いていて思う 汗)



「なにいってんのかわかんないや?」



のこの部分は確かに難しいんだけど



完成して実際に見たときに



随分と感じる印象がかわるから



しっかり計画しておきたいところなんです



それといかに強度をキープした状態で、なおかつ美しく空間を作れるか



難波隊長中心に、我々が日々頭をフル回転させているところなのです



(僕は隣でちゃーちゃー言ってます)





その努力の結果をいざ上棟して確認した時



それはもう気分最高だよ








ハウスコム篠宮

















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